10月10日にPepper君が司会進行役に決定! 10月19~20日の「会計事務所博覧会2017」の集中セミナーにて、人工知能搭載人型ロボットのPepper君が司会進行役を … – エキサイトニュース



10月10日、Pepper(ペッパー)君が司会進行役に決定! 10月19(木)~20日(金)「会計事務所博覧会2017」の集中セミナーにて、人工知能搭載の人型ロボット、Pepper君が司会進行役となることが決定しました。 AI時代を迎え、最新のクラウドサービスやFinTechを活用した経理業務の効率化に代表される最新IT情報を盛り込んだ会計博。まさにペッパー君がAIの進化を体感させてくれます。

「会計事務所博覧会2017」の集中セミナーにて、Pepper君が司会進行役に決定!! 「松岡修造熱血メモ」プレゼントも。

10月19日(木)20日(金)の2日間、秋葉原UDXにて開催される第4回「会計事務所博覧会2017」(主催:株式会社ゼイカイ・東京都千代田区)。集中セミナーの司会進行役として、あのPepper(ペッパー)君が登場することが10月10日に決定しました。
ペッパー君は、人工知能を搭載した人型ロボットとしてすっかりおなじみ。企業の受付などで働くペッパー君をご覧になった方もいらっしゃると思いますが、今回登場いただくペッパー君は、実際に平成28年7月から会計事務所で働いているロボット職員。
朝礼でお話したり、来客の皆さんにご挨拶したりするほか、昨年の11月には経営者向けのセミナーで、「AI時代こそ中小企業の柔軟性発揮を」というテーマで講師もつとめています。また、近い将来には確定申告期の税務相談などのお仕事にもつく予定で、会計事務所の経営戦略の有効なデバイスとして期待されています。

近年のITの進化に伴い、税理士業務の大半を占めてきた会計業務は大幅に効率化されてきました。様々なクラウドサービスが台頭し、FinTechを活用した経理業務の効率化やAI(人工知能)技術の発達に代表される環境の変化に対応する、税理士の新たな役割や働き方改革も求められてきました。
いま「第4次産業革命」と言われていますが、AIと戦うのではなくAIを使いこなす道を模索することこそ重要で、時代に適した会計事務所サービスをいかに提供していくのかが、今まさに問われています。わかりやすいAIの代名詞的存在である人型ロボット、ペッパー君を体感してください。
http://www.kaikeihaku.com/seminar.html

昨今では、会計事務所の製販分離がテーマとして注目されており、生産性の改善や業務効率化のためのクラウドシステムが次々に登場しています。今回のセミナーでは、ソリマチ(株)が会計事務所の生産性を大幅に改善する新システム「会計事務所クラウド∞」を発表。受講者には「松岡修造熱血メモ」プレゼントもあります。
http://www.kaikeihaku.com/news/view/14

「会計事務所博覧会2017」は、AI時代を迎え、最新のクラウドサービスをはじめ、FinTechを活用した経理業務の効率化に代表される最新IT情報を盛り込み、会計事務所向けの最新システムの展示で、変化する会計業界の“今”をお伝えします。
今回も主要な会計ソフトベンダーと事務所経営をサポートする企業が出展、会計事務所の顧問先開拓、コスト削減、業務効率化に関連する様々なシステム・サービスをワンストップで検証できます。
http://kaikeihaku.com/

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開催概要
■会期
2017年10月19日(木)~20日(金)の2日間 午前10時~午後5時(最終日は午後4時)

■会場
アキバ・スクエア AKIBA SQUARE
〒101-0021 東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX 2F
JR秋葉原駅 電気街口より徒歩2分(駅より直結)

■主催
 株式会社ゼイカイ
 (特別協力:一般社団法人Fintech協会 後援:一般社団法人租税調査研究会)

■主な出展企業
・財務・経理ソフト・システムメーカー
・クラウドシステム
・コンサルティング
・保険・不動産・リース
・職員採用・教育・福利厚生
・OA機器

■来場対象者 税理士、公認会計士、税理士法人、会計事務所職員 ほか

■入場料
無料



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【本件に関するお問い合わせ】
会社名:株式会社ゼイカイ   
担当者:高橋 篤夫
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町2-13 神保町藤和ビル6階
TEL: 03-6261-6315 
FAX: 03-6261-6316
E-mail: kaikeihaku@zeikai.net
URL : http://www.zeikai.net

※本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。詳細は上記URLをご参照ください。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願い致します。


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