神奈川県に4棟目のアパホテル誕生!アパホテル〈相模原古淵駅前〉(仮称)2018年2月開業予定 – PR TIMES (プレスリリース)



 神奈川県内においては、アパホテル〈横浜関内〉(横浜市中区・全451室)、アパホテル〈横浜鶴見〉(横浜市鶴見区・全131室)、アパホテル〈相模原 橋本駅前〉(相模原市・全99室)に続き、4棟目の開業となる。
 ホテルはJR横浜線「古淵」駅から徒歩2分。町田や八王子、相模原、新横浜へのアクセス至便で、東名高速道路「横浜町田IC」から20分と車移動も可能なビジネス、レジャーに適した立地となる。
 ホテルは本年12月より休館し、顧客満足度向上を図る為、アパホテルがコンセプトとする新都市型ホテルの仕様へリニューアルを実施、大型テレビやアパオリジナルベッドのクラウドフィットを導入し、2018年2月の開業を迎える。

【施設概要】

施設名 アパホテル〈相模原古淵駅前〉
住所 神奈川県相模原市南区古淵3‐9‐8
交通 JR横浜線「古淵」駅から徒歩2分、東名高速道路「横浜町田IC」から車で20分
敷地面積 2,069.70㎡
建物延床面積 3,398.99㎡
構造・規模 鉄筋コンクリート造陸屋根7階建
客室数 全124室

【アパグループ】
 アパホテルネットワークとして全国最大の438ホテル72,971室(建築・設計中、海外、FC、パートナーホテルを含む)を展開しており、年間宿泊数1,252万名(平成28年11月期末実績)、アパカード(同社発行のポイントカード)会員の累積会員数は1,400万名を突破している。また、アパグループは2010年4月にスタートした「SUMMIT 5(頂上戦略)」では東京都心でトップを取る戦略を展開、東京23区内の直営ホテル数のみで67棟・17,064室(建築・設計中を含む)を達成し、首都圏を中心に全国でタワーホテル6棟・6,459室を含む、35棟・13,217室を現在、建築・設計中である。

 今後もアパグループはさらなるブランドアップを図りながら、マンションや総合都市開発事業を展開し、2015年4月からスタートした「SUMMIT 5-Ⅱ(頂上戦略)」では、東京都心から地方中核都市へと拡大し、高品質・高機能・環境対応型の「新都市型ホテル」のコンセプトに磨きをかけ、2020年3月までにパートナーホテルを含むアパホテルネットワークとして10万室も目指す。

アパホテルズ&リゾーツフランチャイズ(FC)について
https://www.apahotel.com/hotel/franchise/



■アパグループリリース資料
https://prtimes.jp/a/?f=d18265-20171114-6111.pdf


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