ファンド運営、京都銀系が出資受け入れ 大和証券グループ本社から – 日本経済新聞



 京都銀行は13日、ファンド運営などを手がける傘下の京銀リース・キャピタル(京都市)が大和証券グループ本社から出資を受けると発表した。出資額は非公表で、時期は2018年3月期中を予定する。人事交流を通じて大和証券グループが得意とする新規株式公開(IPO)支援などのノウハウを取り込む。



 京銀リース・キャピタルはファンドやリース事業を担う。京都銀と共同で立ち上げたファンドでは投資先の中…


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