サムスン側 起訴内容を全面否認 – テレビ東京



韓国の国政介入事件で、贈賄の罪などで起訴されたサムスングループの事実上のトップ、李在鎔被告の初公判に当たる公判準備手続きがきのう、開かれました。李被告はグループ内の企業合併で、政府に便宜供与を受けた見返りに朴槿恵大統領側に巨額の賄賂を贈ったとされています。李被告は出廷しませんでしたが、弁護人は起訴内容を全て否認しました。


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