2018年2月15日(木)、出版記念講演会『新卒採用力が会社の未来を決める!』開催 – 財経新聞

2018年2月15日(木)、出版記念講演会『新卒採用力が会社の未来を決める!』開催

2018年2月15日(木)、出版記念講演会『新卒採用力が会社の未来を決める!』開催

今まで門外不出だった武蔵野の新卒採用のノウハウを公開します。講演会では、会社を成長させるための、武蔵野の新卒採用の戦略をご紹介します。

700社以上の中小企業向けの経営サポート事業などを展開している株式会社武蔵野(本社:東京都小金井市、以下 武蔵野)の代表取締役社長・小山昇(こやま のぼる)の最新著書『新卒採用力が会社の未来を決める!』が、10月16日(月)に株式会社マネジメント社より発売されました。これを記念して、2018年2月15日(木)に出版記念講演会『新卒採用力が会社の未来を決める!』を開催します。

▼ 「小山 昇」 書籍・情報ポータルサイト: http://koyama-book.jp/

■新卒採用をすると業績が伸び、組織は変わる。

新卒社員は「何にも染まっていない」ので、自社の文化や価値観、仕事のやり方を速やかに体得させることができます。

中小企業は、一体感とスピードで仕事に当たれるかどうかが業績を大きく左右するのです。

それに加えて、新卒社員の存在は先輩社員のやる気とポテンシャルを引き出すいい影響を与えます。

採用活動では、「自社で働いてほしい人材」をふるいにかけて残します。

武蔵野では、学力の高い人より価値観を共有できる人を採用します。

そして、内定期間中は攻めのフォローアップで内定辞退を回避し、「内定辞退者ゼロ」につなげております。

講演会では、会社を成長させるための、武蔵野の「新卒採用の戦略」をご紹介します。

■これまで約5万人が参加! 武蔵野の「現地見学会」

「現地見学会」とは、企業経営者向けに代表取締役社長の小山昇が生み出した武蔵野の社内を見学・体感できる参加型のセミナーです。

実際に働いているパートや社員から武蔵野の仕組みを聞くことはもちろん、現場を見ることで環境整備を学ぶことができます。

パートの本音が聞ける機会でもございますので、ぜひたくさんご質問下さい。

現実、現場、現物を見て儲かる会社の仕組みが体感できるセミナーです。

▼お申込み・紹介ページURL: http://www.m-keiei.jp/kankyouseibi/

◇株式会社武蔵野 代表取締役社長 小山 昇 最新書籍『新卒採用力が会社の未来を決める!』概要

まえがき

第1章 新卒採用をしない会社は必ず衰退する

第2章 戦略なくして就活生は集まらない

第3章 「自社で働いてほしい人材」をふるいにかけて残す

第4章 二次面接は経営者の腕の見せどころ

第5章 攻めのフォローアップで内定辞退を回避する

あとがき

価格:1,500円 (本体価格)

体栽:新書、229ページ

出版社:株式会社マネジメント社

発売日:2017年10月16日(月)

紹介ページURL:http://koyama-book.jp/

アマゾンベストセラー第1位 総合(和書) (10/16~10/17)

全国主要書店 ビジネス書・経営書部門 第1位

・紀伊國屋書店全店 経営書部門 月間(9/19~10/18)

・丸善丸の内本店(10/12~10/18)

・ブックファースト新宿店(10/8~10/14)

・三省堂書店名古屋本店(10/8~10/14)

・啓文堂書店渋谷店(10/8~10/14)

・八重洲ブックセンター(10/8~10/14)

<小山 昇 (こやま のぼる) プロフィール>

株式会社武蔵野 代表取締役社長。1948年、山梨県生まれ。東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現在の株式会社武蔵野)に入社。 1977年に株式会社ベリーを設立し社長に就任、1989年に現職に就任。1990年、株式会社ダスキンの顧問に就任。1992年、同社顧問を退任。現在に至る。

中小企業経営者向けセミナー『実践経営塾』や企業幹部向けセミナー『実践幹部塾』など全国で年間240回以上のセミナーを行なっている。

【主な著書】

『絶対会社を潰さない社長の口ぐせ』(株式会社KADOKAWA)

『実践図鑑 成果を上げながら「残業ゼロ」で帰れるチームのつくり方』(宝島社)

『儲かりたいならパート社員を武器にしなさい』(KKベストセラーズ)

『小さな会社の儲かる整頓』(日経BP社)

『超速仕事術』(PHPビジネス新書)   

『残業ゼロがすべてを解決する~ダラダラ社員がキビキビ動く9のコツ~』(ダイヤモンド社)

『IT心理学~ブラック企業を脱却し、ホワイト企業になるまでの55の心得』(プレジデント社)

『5千人の社長がすでに始めているテキトー経営』(パブラボ)

『儲ける社長の人事評価ルールの作り方』(株式会社KADOKAWA)

『1日36万円の銀行とお金の話‐三流が一流に変わる40の心得-』(ダイヤモンド社)

『99%の社長が知らない銀行とお金の話』(あさ出版)

『儲ける社長のPDCAのまわし方』(株式会社KADOKAWA)

『小山昇の失敗は蜜の味-デキる社長の失敗術-』(日経BP社)

『右肩下がりの時代にわが社だけ「右肩上がり」を達成する方法』(株式会社KADOKAWA)

『【決定版】朝一番の掃除で、あなたの会社が儲かる!』(ダイヤモンド社)

『儲かりたければ女性の力を借りなさい』(商業界)

『強い会社はどんな営業をやっているのか?』(あさ出版)

『絶対に会社を潰さない社長の時間術』(プレジデント社)

『儲かる「仕組み」作りは…「やらないこと」から決めなさい!』(PHP研究所)

『増補改訂版 仕事ができる人の心得』(CCCメディアハウス)

【株式会社武蔵野について】

本社:〒184-0011 東京都小金井市東町4-33-8

代表者:代表取締役社長 小山 昇

設立:1964年

電話番号:042-383-6340 (代表)

URL:http://www.musashino.co.jp

事業内容:

1.【地域密着事業(ダスキン事業)】

○クリーンサービス・ケア事業部

武蔵野地域を中心とした、オフィス/店舗/家庭の環境向上を目的としたレンタル商品の取り扱い、環境クリーニングサービス、各種飲料のお届け

○ホームインステッド事業部

24時間ご利用いただけるダスキンのシニアケアサービス

2.【広域事業】

〇インターネット事業部

3.【経営支援事業】

○経営サポート事業本部

増収の記録を更新し続けている企業・武蔵野を「生きた経営のショールーム」として現場を公開

他社にはない、「見る・学ぶ・体験する・共有する」実践型プログラムを提供

実践的な経営塾、幹部塾、社員塾なども開催

〇ビジネスマッチング事業部

〇セミナー事業部

提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ

ボルテージ19新卒エンジニア職志望者向けの「コラボキャンプ」受講者 … – PR TIMES (プレスリリース)

 株式会社ボルテージ(本社:東京都渋谷区 代表取締役:津谷祐司)は、株式会社インフラトップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:大島礼頌)が提供する、1ヶ月短期集中型プログラミングスクール「WebCamp」が提供する「コラボキャンプ」へのエントリーを、2019年卒業予定の大学生、大学院生を対象に、2017年12月1日(金)より開始しましたことをお知らせいたします。

 「コラボキャンプ」では、ボルテージ本社オフィスで行う講義に参加でき、優秀な学生には新卒採用へのチャンスが提供されます。今回募集するのは、プログラミング未経験・初心者の方でもプログラミングスキルを身につく「Webプログラマーコース」。Ruby on Rails、SQL、Githubなどの学習を通して、Webアプリケーション・サービスを開発するための技術を学ぶことができる全4回のコースで、 2018年2月毎週金曜日に実施いたします。

 今回の講義を通し、学生の方にプログラミングのスキルを身につけながらボルテージに興味を持っていただき、キャリアを築くきっかけとなる場を提供したいと考えております。

 詳しくは、コラボキャンプ詳細サイトまで http://web-camp.io/collabo/voltage/

【ボルテージ会社概要】
社名:株式会社ボルテージ (1999年9月設立)
所在地:東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー28階
代表取締役:津谷 祐司(つたに ゆうじ)
■株式会社ボルテージ公式サイト http://www.voltage.co.jp/
■コラボキャンプ詳細サイト http://web-camp.io/collabo/voltage/

LinkedInでLinkedIn日本代表に転職——元ヤフーCMO村上臣「今の僕は第二新卒」 – BUSINESS INSIDER JAPAN

元ヤフー執行役員でCMO(チーフモバイルオフィサー)の村上臣氏(40)が、ビジネスに特化したSNSのLinkedIn(リンクトイン)の日本代表に就任し、1カ月を迎えた。ヤフーのスマホ対応を成し遂げた村上氏は、「40代になったので、新たなチャレンジをしたい。10年あれば何でもできる」と、あえて日本でなかなか根付かないLinkedInの“再生”に挑む。

なぜ“火中の栗”を拾ったのか。新たなポジションで村上氏が挑戦するのは、LinkedInを使って、「自分のキャリアは自分で築く」という文化を日本にもっと広めることだという。

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ヤフーに“革命”をもたらし、モバイル化を成し遂げた村上臣氏。40代になり、あえて、LinkedInを再生する道を選んだ。

40代を投じてもいい課題

村上氏は、学生時代にモバイルサイトの開発をする「電脳隊」を設立、最終的にヤフーに買収される形で、2000年にヤフーに入社した。「Yahoo!モバイル」「Yahoo!ケータイ」の開発に携わり、2011年4月にヤフーを退社した。

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1990年代後半にモバイル事業にいち早く目を付けた。

しかし、プレゼン大会「ソフトバンクアカデミア」で、ヤフーの経営体制の問題点を指摘したことを機に、現在社長の宮坂学氏など新しい経営陣に口説かれ、退職から約1年後にヤフーに“出戻り”した。

「退社した当時、社内では1カ月経ってもメールが返ってこないとか、『ヤフーは遅い』と社内でも不満が溜まっていました。宮坂社長の『爆速経営』改革で、社内は以前とはまったく別の会社になったくらい変わった」

出戻りから5年がたち、「ヤフーのスマホシフトもできた。そろそろ僕に貢献できることはなさそう。フレームワークをつくり、人材も育てた。予断は許さないが、僕がグイグイしなくても、普通にみんなができるようになった」。

30代半ばから「新しいことをしたい」と漠然と思い始めていた。40歳を前に「40代を投じてもいい課題があったら、やりたい。40代でも、10年あると思えば、何でもできる」と考えていた。

初めての面接で「お前じゃん(笑)」

今回の転職は、あるエージェントから送られてきたLinkedIn経由での1通のメールがきっかけだった。村上氏は、もともと海外とのコミュニケーションにLinkedInを使っており、スカウトのメールはたくさん来ていた。普段はあまり目に留めないが、その「熱いメール」に惹かれた。

「世界の5本の指に入る企業が、カントリーマネジャーを探している」

問い合わせると、その企業がLinkedInだった。

同社幹部とは2年ほど前から個人的な付き合いがあったが、転職の選考はメールから進んでいった。

初めての面接で登場したのが、その幹部だった。不慣れな英語を使う面接、「『やばい、英語だよ』って緊張してたのに、始まってみたら『お前じゃん、何だ直接(オファーを)言えよ(笑)』って言っちゃいましたよね)」と苦笑いする。

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村上のLinkedInの画面。ここから現在の転職にたどり着いた。Facebookのように、「ラーメンとニュース」がタイムラインに並ぶことはない。ビジネスに特化している。

経験を総動員して事業再生

LinkedInへの入社は、国外の友人からは賞賛されるが、国内では「すさまじくびっくりされた」という。「意味が分からない」と言われることもあった。

海外では、Linkedinはビジネス専用、Facebookはプライベートと使い分けられているが、日本はFacebookのビジネス利用が進み、Facebookの月間利用者は約2800万人以上なのに対し、LinkedInの登録者は100万強にとどまる。

Linkedinは、国内でも楽天やディー・エヌ・エー(DeNa)、パナソニックなどが導入し、メルカリやLINEも採用に利用しているが、「LinkedInは一部の外資系に勤める人のためのツール」、そんなイメージが定着し、なかなか広がっていない。

村上氏自身はこう分析する。

「ベイエリアの企業は自信があるあまり、グローバルなやり方をそのまま持ち込み、日本語にしさえすれば使われるだろうとやってきて、日本進出を失敗するパターンが多い。日本はクオリティーや使い勝手にうるさい。Facebookは機微をわかっていて、きちんとローカライズさせた」

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マイクロソフトは262億ドル(約3兆円)でリンクトインを大型買収した。

REUTERS/Dado Ruvic

LinkedInは2016年末にマイクロソフトが262億ドル(約3兆円)を投じて買収している。

村上氏はこの買収に注目していて、ユーザーとしてもLinkedInのサービスに好意的だった。

さらに、「日本はビジネスパーソンの人口も多い。日本の人材市場規模は1兆円規模」(村上氏)。

LinkedInとの面接では、「日本は何としても取らなくてはいけない国だ」と言われ、日本向けのカスタマイズを強化していく方針だった。

「(17年間携わった)デバイス対応は、もうやることがなくなった。この経験を総動員したとき、何かの事業をつくるか、再生するか、大きな課題に取り組むことがしたかった。市場のサイズも申し分ない」とLinkedInの“再生”を、40代のテーマに設定した。

履歴書・面接だけの選考はリスク

LinkedInのビジョンは「Create economic opportunity for every member of the global workforce」。

“再生”の可能性を信じているのは、日本の労働環境の変化も大きいと言う。

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履歴書と数回の面接で就職先が決まる、その採用の方法をLinkedinが変える。

「今は若い人が終身雇用を信じていない。会社が買収されたり、なくなったり、変化のスピードが速い。今までは会社がキャリアをつくってくれた。社内で昇進することがキャリアパスだったが、自分のキャリアは自分がつくる時代」と強調し、「それに対応する状況は日本だけが遅れている」と指摘する。

生涯に数回あるかないかという転職の機会は、大部分の人が履歴書と面接のみで決まり、それでは「マッチングのリスクが高い」(村上氏)。

LinkedInの強みは、世界5億3000万以上いるユーザー。しかも、ビジネスパーソンに限られている。日々のコミュニケーションから人となりを詳しく知ることができる。その上で仕事のオファーを出せるし、その濃いコミュニティで仕事を探すこともできる。

Linkedinの現在の営業先は法人の人事部。企業が人材に直接アプローチする「ダイレクトリクルーティング」が日本でも広がりつつあり、社内で専用のチームをつくる企業も出てきた。この流れを味方にする。

「日本は特に女性の活用の部分で、正社員が少ない。求職者に有利な状況なのに、マッチングに問題がある。まさにそこをLinkedinは解決できる。働き方改革もありLinkedinは日本のHR(人事)を変えられるのではないか」と村上氏は期待する。

部下600人から20人「僕は第二新卒」

村上氏はLinkedInの日本代表就任とほぼ同時期に、ハッカソンの企画運営をする「フィラメント」やフィンテック企業「TORANOTEC」の顧問に就任した。自身は学生時代から4つの仕事を掛け持つ、根っからのパラレルキャリア気質。ヤフーの退職直後に大規模な豆まきのイベントを企画したり、ソフトバンクで複数のプロジェクトを担当したりしていた。

ヤフー時代は部下にも副業を勧めまくっていた。ヤフーのエンジニアが週末にベンチャー企業に手伝いに行くと「神のように」扱われ、仕事の自信を取り戻した例もあるという。

「仕事の疲れは仕事でしか癒せない。仕事で何かを達成したという体験や喜びは、仕事からしか得られない」(村上氏)

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部下は600人から20人、自分で手を動かさない立場から、今はさまざまな業務を自らこなす。慣れない英語に苦心しながら、第二新卒のような気分で働いている。

LinkedInは、スキルをタグ付けして人とつながるだけでなく、自分の特技を生かして講師になるeラーニングのコンテンツも備え、転職だけでなく、副業の機会も学びの機会も得られる。

「スキルがあっても、アップデートしないと横ばいではなく、停滞する。ある程度キャッチアップして、ようやくフラット。スキルはさびついていきますから」

これはLinkedinの「Connect the world’s professionals to make them more productive and successful」というミッションにつながる。

自分自身でアップデートを体現するような生き方。今は、これまでの環境と言語もカルチャーも大きく違い、部下はヤフー時代の600人から20人ほどに減った。不慣れな英語や意思決定に試行錯誤中で、「第二新卒のようです、気分的には」と笑い飛ばす。

「日本代表と言えども、細かい仕事まで自分でやってます。今は完全に個人事業主感覚。久々にこんなに働いたって言うと、ヤフーに怒られちゃいますけど(笑)」

異業種・異職種に挑戦して1カ月の村上氏は、本当の新卒者のように、新たな環境であがくことにワクワクしているようだった。 (聞き手:浜田敬子、木許はるみ、文:木許はるみ、撮影:今村拓馬)


村上臣(むらかみ・しん) :大学在学中に仲間とともに有限会社「電脳隊」を設立。その後統合したピー・アイ・エムとヤフーの合併に伴い、2000年8月にヤフーに入社。一度退職した後、2012年4月からヤフーの執行役員兼CMOとして、モバイル事業の企画戦略を担当。2017年11月にLinkedinの日本代表に就任。複数のスタートアップの戦略・技術顧問を務めている。

[新卒採用支援]はじめて新卒採用をおこなう企業様限定「新卒採用のキホンが学べる相談会」を12/19に東京・名古屋・大阪で開催。 – 宮崎日日新聞

[新卒採用支援]はじめて新卒採用をおこなう企業様限定「新卒採用のキホンが学べる相談会」を12/19に東京・名古屋・大阪で開催。

2017/12/11 13:00

中堅中小企業の経営・人材戦略をサポートするカケハシ スカイソリューションズ(本社:東京都新宿区、代表:中川智尚)は、初めて新卒採用をされる企業の経営者・人事ご担当者様を対象とした、「新卒採用のキホンが学べる相談会」を12月19日(火)に、東京・名古屋・大阪にて同時開催いたします。

2018年度卒採用も終盤に差し掛かり、2019年度卒採用が年明けより本格スタートします。
多くの企業が新卒採用を取り入れていますが、それは若い人材の確保により組織を活性化し、会社を成長させたい想いがあってのことです。
組織活性化にとても有効な新卒採用ですが、初めて新卒採用をしようと考えた場合、ここ数年何度も変更になった採用スケジュールや学生の志向、採用手法を全ておさえた上で学生から選んでもらう企業になるためには、膨大な労力がかかります。

本相談会では新卒採用支援を10年近くおこなっているベテランコンサルタントより、貴社採用ターゲットや割けるリソースを踏まえた上で必要な情報を取捨選択し、新卒採用の基本の流れ・王道のセオリーをお話しさせていただきます。

また即効果的な対応ができるよう最初のターゲット設定から具体的なナビの活用方法まで、その場で一緒に採用戦略を立てていきます。

【相談会開催概要】
[60分無料]はじめて新卒採用をおこなう企業様限定新卒採用のキホンが学べる相談会

■開催日時
2017年12月19日(火)13:00-14:00/14:30-15:30/16:00-17:00

■開催場所
[東京]カケハシ スカイソリューションズ 本社
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ7F

[大阪]カケハシ スカイソリューションズ 大阪支店
〒530-0003 大阪府大阪市北区堂島2-1-31 京阪堂島ビル5F

[名古屋]カケハシ スカイソリューションズ 名古屋営業所
〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2-18-5 白川第六ビル3階305室

■参加費:無料

■詳細・ご予約
https://www.kakehashi-skysol.co.jp/ks-seminar/8860.html

全国のニュース



モスフードサービス/新卒・中途向け採用ホームページ新設 – 流通ニュース

モスフードサービスは12月4日、人材の「売り手市場」が続いて働き手の確保が課題となる中、同社グループへの理解促進を図るため、新卒・中途向け採用ホームページを新設した、と発表した。

<新卒・中途向け採用ホームページ>
新卒・中途向け採用ホームページ

新設の採用ホームページでは、「心が、おいしい。」というテーマで、同社が目指すものへの共感・理解を促す。

モスの心(経営理念・創業の心・基本方針・経営ビジョン)のもと、「食を通じた幸せ」をお客や加盟店メンバー、協力農家、株主など、一人でも多くの人々に届けるための取り組みをていねいに紹介している。

さらに、「店舗運営」のイメージが強く、それ以外の事業内容が伝わりにくいことや、キャリア形成や教育・研修制度についての浸透不足といった課題を解決するために、それぞれを「人と仕事」、「キャリアと各種制度」というカテゴリーの中で、わかりやすく説明。

「人と仕事」では、それぞれの部署の関わりと役割を全体図で説明し、店舗をサポートする同社の多種多様な業務を紹介している。

「キャリアと各種制度」では、モスグループで行う体系化された幅広い研修・教育活動である「モスアカデミー」や、妊娠・育児期間中に適用される主な制度、キャリアの描き方などを掲載している。

■新卒・中途向け採用ホームページ
http://mos-recruit.jp/

非大卒生の就職斡旋サービス「バズキャリア」、ゲームメディア最大手のGameWithの求人情報掲載を開始 – PR TIMES (プレスリリース)

株式会社GameWithの求人情報掲載について
 GameWithはこれまで中途採用を中心とした採用活動を行っていましたが、VAZが提供する非大卒生向けの就職支援サービス「バズキャリア」上で、非大卒生=第0新卒向け求人情報を掲載することが決定しています。

 GameWithは、ゲーム攻略情報、新作ゲームの紹介、動画配信、SNSなどが楽しめる国内最大級のゲームメディア「GameWith」を運営しています。今回はこの「GameWith」の運用を行うエンジニアチームのサポートスタッフを募集するものです。これはエンジニアを募集するものではなく、エンジニアの工数管理のサポート、ミーティング等のスケジュール調整などの事務や庶務全般を担って頂く方を採用するものです。「GameWith」の裏側を支えるエンジニアの、更にその裏から支えるため、目立つ仕事ではありませんが重要な仕事であり、やる気とホスピタリティのある方を採用させて頂ければと思います。(GameWith 採用担当)

共同企画の背景―より多くの若者に多様な職業の選択肢を提供

 現在、人手不足や優秀な若手人材の採用など、多くの企業が採用に関する問題を抱えています。一方の求職者側では、ポテンシャルの高い人材でも学歴がなければ就業の機会すら得ることができない現状があります。このミスマッチによる社会的損失の解決を実現するため、今回の求人情報掲載へと至りました。

今後の取り組みについて

 今後も、バズキャリアでの紹介企業を増やすと共に、第0新卒者の専門性を高める業務提携を積極化し、第0新卒という新たな文化の構築を行ってまいります。

バズキャリアについて

「バズキャリア」アプリ概要
名   称:『バズキャリア』
公 開 日:平成 29 年6月 23 日
価   格:無料
対応 OS:iOS9.3 以降、Android4.4 以降
内   容:非大卒の18〜22歳の「第0新卒」に対する企業とのマッチング及び就職活動に有益な情報を提供。
公式サイト:http://vazcareer.com/
公式 動画:https://youtu.be/itmQjQemz7o

14,000人の「第0新卒」が応募したNEXTSTAGE TOKYO

 今年7月に行った本サービスのプレリリースでは1週間で14,000人からの登録があり、登録者を対象に開催したイベント「NEXTSTAGETOKYO」※1は、その後の選考を通過した320人の「第0新卒」が一同に会する機会となりました。約25社の企業様から協賛をいただき、すでに30名以上の参加者が内定を得ております。

本イベントを通じ、VAZではバズキャリアのサービスをよりリアルなものにすること、求職者の就職機会までを支援することの必要性を実感し、今回の機能拡大および本格提供を開始いたしました。

※1イベントの詳細レポートURL:http://vazcareer.com/next-stage-tokyo/

バズキャリアの機能について

就活・進学・留学などの進路相談を1対1でチャット相談できる「進路相談室」、求人・インターン情報の掲載、そして就職に際してのマナーや心構えなどのスキルアップのためのメディア機能の3つがあります。 

株式会社GameWith会社概要

社   名: 株式会社GameWith

代 表 者: 代表取締役社長 今泉卓也

所 在 地: 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー20階

事業内容: ゲーム情報等の提供を行うメディア事業

設   立: 2013年6月3日

U R L: https://gamewith.co.jp

株式会社VAZについて

 VAZ は YouTube や twitter などで活躍する有名人70 名以上マネジメントする日本最大級のインフルエンサープロダクションです。また、若年層に対するリーチ力を生かしたメディア事業も展開しています。

社   名: 株式会社VAZ

代 表 者: 代表取締役社長 森 泰輝

所 在 地: 東京都渋谷区神宮前3丁目1-30 Daiwa 青山ビル4F

事業 内容: インフルエンサーマーケティング事業

設   立: 2015年7月22日

U R L: http://vaz.co.jp

日本企業の新卒採用は「床上手の処女みたいな人材を求めて童貞っぽい」!? 「言い得て妙」「オジサン達の考え方」といった反応多数 – ガジェット通信

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日本企業はとにかく採用に関して「実行力」「計画力」「チームワーク」など求めることが多いとはよく言われることですが、ある『Twitter』がユーザーが新卒採用について「童貞っぽい」と表現して注目を集めていました。

日本の新卒採用は「床上手の処女」みたいな人材ばかり求めていて童貞っぽい。とはよく知られているが
「とにかく若ければ若いほどいい」
「学生じゃないなら価値はない」
「カネなんかよりオレ(弊社)の本質を好きになってくれる学生がいい」
とか言い出すあたりもなかなか童貞らしさが出ている

このツイートに対しては「床上手の処女とは言い得て妙」「童貞こじらせすぎ」といった反応があったほか、「しかも調教して俺色に染め上げてやるという考え方」という意見も。

別のユーザーは次のようにツイート。

日本社会で習慣化してる様々なものは日本のオジサン達の考え方そのものだよね。ずーっと男社会だったからいわゆる昔ながらの社会の価値観ってそのまま男の価値観なんだよな。

「出身大学は家柄」という例えや「失敗を重ねて高望みになっている」という声があったほか、中には「業務指導と称して頂いちゃう悪徳風俗店長みたい」という声もあった日本企業の新卒採用の傾向。適材適所が行き渡らない職場だと、「なんでもできる人」が求められがち。「若者が3年で辞める」と言われて久しいですが、働こうとしている側からも企業体質が厳しく見られるようになっていることに対応する人事が求められているのではないでしょうか。

※画像は『Twitter』より
https://twitter.com/Isaacsaso/status/936949664250654720 [リンク]