世界最高級、350時間かけ7%まで精米した日本酒「NIIZAWA … – PR TIMES (プレスリリース)


 

左:NIIZAWA 純米大吟醸 2017 名和晃平  右:NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸 2017 町田久美左:NIIZAWA 純米大吟醸 2017 名和晃平  右:NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸 2017 町田久美

世界最高峰 350時間かけて7%まで精米。 上:玄米 下:7%精米 世界最高峰 350時間かけて7%まで精米。 上:玄米 下:7%精米

「NIIZAWA」 と 「NIIZAWA KIZASHI」 は、株式会社 新澤醸造店が350時間かけ7%まで精米した最高級酒です。 このプロジェクトによって、優れた現代アーティストの顕彰を行い、その一方で日本酒という日本の伝統的な文化遺産の価値を世界に発信し、これを振興していく、極めてユニークな試みです。

また、「NIIZAWA」と「NIIZAWA KIZASHI」の売上の一部は、文化芸術の振興に寄与する活動に使わせて頂きます。

つきましては、日本の伝統文化と現代文化の国際的な振興とというユニークな試みの趣旨を御理解いただき、周知のご協力賜りますようお願い申し上げます。

【販売価格】

NIIZAWA 純米大吟醸 2017 名和晃平 720ml 60,000円(税別)

NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸 2017 町田久美 720ml 40,000円(税別)

各1,000本限定



【NIIZAWA SAKE STORE 販売開始】

2017年12月12日(火曜)

販売:NIIZAWA SAKE STORE サイト

http://www.niizawa-sake.jp/

2017「NIIZAWA Prize by ARTLOGUE」受賞者

GRAND PRIZE
名和晃平

「NIIZAWA 純米大吟醸 2017 名和晃平」ラベル「NIIZAWA 純米大吟醸 2017 名和晃平」ラベル

「作家略歴」
1975年大阪生まれ。彫刻家。京都造形芸術大学教授。1998年京都市立芸術大学美術科彫刻専攻卒業。2000年同大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。2003年同大学大学院美術研究科博士(後期)課程彫刻専攻修了。2009年京都・伏見区に創作のためのプラットフォーム「SANDWICH」を立ち上げる。2011年、東京都現代美術館にて個展「名和晃平―シンセシス」、2017年JAPAN HOUSE São Pauloにて個展「ESPUMA | Kohei Nawa」を開催。画素のPixelと細胞のCellを組み合わせた独自の「PixCell」という概念を機軸に、ビーズ、発泡ポリウレタン、シリコーンオイルなど様々な素材とテクノロジーを駆使し、彫刻の新たな可能性を拡げている。

KIZASHI PRIZE
町田久美

「NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸 2017 町田久美」ラベル「NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸 2017 町田久美」ラベル

「作家略歴」
1970年、群馬県高崎市生まれ。1994年、多摩美術大学絵画科日本画専攻卒業。2005年より西村画廊(東京)で個展。2008-2009年、文化庁新進芸術家海外留学制度でデンマークに滞在。同年、ケストナーゲゼルシャフト(ドイツ)、高崎市タワー美術館で個展。その他、国内外で展覧会多数。
近年の展覧会に、2017年の「Kumi Machida – Japanske Streger」(カルチャーハウス・カッペルボー、デンマーク)、「Japanorama」(ポンピドゥ・センター・メッス、フランス)、「ドラえもん展」(森アーツセンターギャラリー)など。2012年、「町田久美画集」(青幻舎)刊行。

「NIIZAWA Prize by ARTLOGUE」

【選定委員会】

選定委員長:南條史生(森美術館館長)

【主 催】

株式会社アートローグ

株式会社 新澤醸造店

【販売価格】

NIIZAWA 純米大吟醸 2017 名和晃平 720ml  60,000円 税別

NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸 2017 町田久美 720ml  40,000円 税別

【NIIZAWA SAKE STORE 販売開始】

2017年12月12日(火曜)

 

世界最高級、350時間かけ7%まで精米した日本酒「NIIZAWA」「NIIZAWA KIZASHI」12月12日発売開始 ! 2017年のラベルアーティストは名和晃平と町田久美。各1000 … – PR TIMES (プレスリリース)


 

左:NIIZAWA 純米大吟醸 2017 名和晃平  右:NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸 2017 町田久美左:NIIZAWA 純米大吟醸 2017 名和晃平  右:NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸 2017 町田久美

世界最高峰 350時間かけて7%まで精米。 上:玄米 下:7%精米 世界最高峰 350時間かけて7%まで精米。 上:玄米 下:7%精米

「NIIZAWA」 と 「NIIZAWA KIZASHI」 は、株式会社 新澤醸造店が350時間かけ7%まで精米した最高級酒です。 このプロジェクトによって、優れた現代アーティストの顕彰を行い、その一方で日本酒という日本の伝統的な文化遺産の価値を世界に発信し、これを振興していく、極めてユニークな試みです。

また、「NIIZAWA」と「NIIZAWA KIZASHI」の売上の一部は、文化芸術の振興に寄与する活動に使わせて頂きます。

つきましては、日本の伝統文化と現代文化の国際的な振興とというユニークな試みの趣旨を御理解いただき、周知のご協力賜りますようお願い申し上げます。

【販売価格】

NIIZAWA 純米大吟醸 2017 名和晃平 720ml 60,000円(税別)

NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸 2017 町田久美 720ml 40,000円(税別)

各1,000本限定



【NIIZAWA SAKE STORE 販売開始】

2017年12月12日(火曜)

販売:NIIZAWA SAKE STORE サイト

http://www.niizawa-sake.jp/

2017「NIIZAWA Prize by ARTLOGUE」受賞者

GRAND PRIZE
名和晃平

「NIIZAWA 純米大吟醸 2017 名和晃平」ラベル「NIIZAWA 純米大吟醸 2017 名和晃平」ラベル

「作家略歴」
1975年大阪生まれ。彫刻家。京都造形芸術大学教授。1998年京都市立芸術大学美術科彫刻専攻卒業。2000年同大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。2003年同大学大学院美術研究科博士(後期)課程彫刻専攻修了。2009年京都・伏見区に創作のためのプラットフォーム「SANDWICH」を立ち上げる。2011年、東京都現代美術館にて個展「名和晃平―シンセシス」、2017年JAPAN HOUSE São Pauloにて個展「ESPUMA | Kohei Nawa」を開催。画素のPixelと細胞のCellを組み合わせた独自の「PixCell」という概念を機軸に、ビーズ、発泡ポリウレタン、シリコーンオイルなど様々な素材とテクノロジーを駆使し、彫刻の新たな可能性を拡げている。

KIZASHI PRIZE
町田久美

「NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸 2017 町田久美」ラベル「NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸 2017 町田久美」ラベル

「作家略歴」
1970年、群馬県高崎市生まれ。1994年、多摩美術大学絵画科日本画専攻卒業。2005年より西村画廊(東京)で個展。2008-2009年、文化庁新進芸術家海外留学制度でデンマークに滞在。同年、ケストナーゲゼルシャフト(ドイツ)、高崎市タワー美術館で個展。その他、国内外で展覧会多数。
近年の展覧会に、2017年の「Kumi Machida – Japanske Streger」(カルチャーハウス・カッペルボー、デンマーク)、「Japanorama」(ポンピドゥ・センター・メッス、フランス)、「ドラえもん展」(森アーツセンターギャラリー)など。2012年、「町田久美画集」(青幻舎)刊行。

「NIIZAWA Prize by ARTLOGUE」

【選定委員会】

選定委員長:南條史生(森美術館館長)

【主 催】

株式会社アートローグ

株式会社 新澤醸造店

【販売価格】

NIIZAWA 純米大吟醸 2017 名和晃平 720ml  60,000円 税別

NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸 2017 町田久美 720ml  40,000円 税別

【NIIZAWA SAKE STORE 販売開始】

2017年12月12日(火曜)

 

Candee、24.5億円の第三者割当増資を実施し、ライブコマースを中心としたソーシャルビデオプラットフォーム構想を加速 – 時事通信

[Candee]

モバイル動画を軸に、メディア事業、動画マーケティング支援事業、タレントマネジメント事業を展開する株式会社Candee(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:古岸 和樹 以下Candee)は、Eight Roads Ventures Japan (所在地:東京都港区、日本代表:デービッド・ミルスタイン)をリードインベスターとする24.5億円の第三者割当増資を実施し、Eight Roads Ventures Japanの深澤 優壽氏が社外取締役に就任した事をお知らせ致します。引受先は、既存株主であるYJキャピタル株式会社の他、株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ、株式会社オプトベンチャーズ、グリー株式会社、株式会社大一商会、みずほキャピタル株式会社 (順不同)です。今回の資金調達を含め、累計額は40.5億円となります。これにより“Live Shop!”のさらなるコンテンツ拡充、ライブパフォーマーの発掘・育成、広告商材の開発及びアライアンス強化など全方位に事業拡大し、各部門の人材採用も強化致します。

■ソーシャルビデオプラットフォーム構想

5G時代を見据えた「ソーシャルビデオ革命」を掲げるCandeeは、自社ソーシャルビデオプラットフォーム“Live Up!” 構想をすすめてきました。Live Up!は、ソーシャルビデオコンテンツにおいて重要なファクターである「スマホファースト」「ソーシャル」「インタラクティブ」という3つのキーワードを軸に、様々なカテゴリをバーティカルに立ち上げていくLIVE(生配信)プラットフォームです。その第一弾として、ソーシャルライブコマース“Live Shop!”を2017年6月にリリース致しました。
今回の調達により、これらの展開をさらに加速させ「新しい時代のカルチャーとスターの創造」というCandeeのミッションを実現していきます。

<Live Shop!>
ライブ配信中に商品を購入できるソーシャルライブコマース

モデルやインフルエンサーといった出演者が、ライブ配信で流行のファッションやメイクなどを紹介し、気になったアイテムを視聴者がその場で購入できます。また、配信中に視聴者がコメントし、出演者と双方向にコミュニケーションを取ることができる、モバイル時代ならではの新感覚のショッピング体験です。(https://liveshop.jp/)
サービス紹介動画:https://youtu.be/2og80mmlo8U

■Eight Roads Ventures Japan 深澤 優壽(ふかさわまさとし)氏の略歴
東京工業大学工学部卒業。ハーバードビジネススクール(PLD修了)。2002年アクセンチュアに入社。経営コンサルタントとして、通信・ハイテク・メディア・インターネット業界にて、新規事業立上げ、SCM改革、R&D戦略など延べ50以上のプロジェクトに従事。2011年にDeNA参画後、社長室 Head of Marketing 兼 ngmoco Directorとして、米国や海外でのモバイルゲーム事業の運営・マーケティングに従事し、北米売上1位のスマートフォンゲーム立上げに貢献。2014年にDeNAライフサイエンス社長に就任し新規事業(ヘルスケア事業)を立上げ。その後DeNA戦略投資推進室にて国内外のベンチャー投資を担当。2016年にEight Roads Venturesに参画しベンチャー投資/育成事業に従事(現職:プリンシパル)主な投資/支援先は、Kaizen Platform、Whill、WonderPlanet、FLOSFIA、A-SaaS、Kii、Paidyなど

(深澤氏からのコメント)
急成長しているモバイル動画市場において、良質なコンテンツの企画・制作・運営などを垂直統合で手がけるCandeeに出資し、一緒に新しいメディアビジネスを立ち上げ、成長を支援させていただくことを大変嬉しく思います。Eight Roadsのグローバルな知見やネットワークもフル活用して、Candeeを全力で応援していきます。

■会社概要
<Eight Roads Ventures Japan>
日本におけるFIL(フィデリティ・インターナショナル・リミテッド)のベンチャーキャピタル投資を行うプリンシパル投資部門。Eight Roads Venturesは香港、北京、上海、ムンバイ、ロンドン、そして東京に拠点を設け、約20年にわたりローカルな知識とグローバルなネットワークを最大限に活用し、ハンズオンで出資先企業の経営支援を行ってきました。日本では2012年より投資活動を行い、主に革新的なグロースステージの企業へ出資しております。
URL:https://eightroads.com/en/ventures/japan

<Candee>
Candeeは、モバイル動画市場における知見を有する経営陣及びスペシャリスト集団のもと、 2015年に設立以来、ライブ配信9,800本以上、モバイル動画1,500本以上を企画から制作・配信までワンストップで行なってきました。「メディア・タレントマネジメント・動画マーケティング支援(広告)」というTVで成功した3事業を垂直統合し、ネット時代の新しいカルチャーとスターの創造をミッションとしています。


社名  :株式会社 Candee / Candee, Inc.
代表者 :代表取締役社長 CEO 古岸 和樹
所在地 :東京都港区南青山3-2-2 南青山MRビル2F
資本金 :4,111,565,684円 (資本準備金含む)
事業内容:メディア事業、動画マーケティング支援事業、タレントマネジメント事業
設立  :2015年2月23日
URL  :http://candee.co.jp/

■Candee取締役新体制
古岸和樹 代表取締役社長 CEO
新井拓郎 取締役副社長 CCO
山村嘉克 取締役副社長 CSO
堤達生  社外取締役
戸祭陽介 社外取締役
深澤優壽 社外取締役
國光宏尚 取締役会長(非常勤)

企業プレスリリース詳細へ (2017/12/12-11:01)

【基盤強化】Candee社が24億5千万円の第三者割当増資を実施「ソーシャルビデオプラットフォーム構想」が加速する – ECのミカタ

モバイル動画を中心に、メディア事業、動画マーケティング支援事業、タレントマネジメント事業を展開する株式会社Candee(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:古岸和樹、以下「Candee」)は、Eight RoadsVentures Japan (所在地:東京都港区、日本代表:デービッド・ミルスタイン)をリードインベスターとして、24億5千万円の第三者割当増資を実施した。また、これに際しEight Roads Ventures Japanの深澤優壽氏が社外取締役に就任した。

累計資金調達額は40億5千万円に達する

ソーシャルライブコマースサービス『Live Shop!』

Candee社がEight Roads Ventures Japan社をリードインベスターとする形で第三者割当増資を実施した。引受先は、既存株主であるYJキャピタル株式会社の他、株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ、株式会社オプトベンチャーズ、グリー株式会社、株式会社大一商会、みずほキャピタル株式会社(順不同)が名を連ねている。

今回の資金調達で、累計額は実に40億5千万円となる。この資金力を基盤にして『Live Shop!』のさらなるコンテンツ拡充やライブパフォーマーの発掘・育成、広告商材の開発及びアライアンス強化など幅広く事業を拡大し、各部門の人材採用も強化するとしている。

『Live Shop!』を軸に大きく飛躍していく「ソーシャルビデオプラットフォーム構想」

Candee社は、これまで、5G時代を見据えた「ソーシャルビデオ革命」を掲げる、自社ソーシャルビデオプラットフォーム構想をすすめてきた。『Live Up!』は、ソーシャルビデオコンテンツにおいて重要なファクターである「スマホファースト」「ソーシャル」「インタラクティブ」という3つのキーワードを軸に、様々なカテゴリをバーティカルに立ち上げていくLIVE(生配信)プラットフォームとなっている。その第一弾として、2017年6月に登場したのが、ソーシャルライブコマース『Live Shop!』なのだ。

『Live Shop!』は、ライブ配信中に商品を購入できる「ソーシャルライブコマース」という特徴的なサービスで、モデルやインフルエンサーといった出演者が、ライブ配信で流行のファッションやメイクなどを紹介し、気になったアイテムを視聴者がその場で購入可能だ。また、配信中に視聴者がコメントし、出演者と双方向にコミュニケーションを取ることができる、モバイル時代ならではの新感覚のショッピングが体験できる。

Candee社は、今回の資金調達により、「新しい時代のカルチャーとスターの創造」という同社のミッションを実現していくとしていて、こうしたサービスを軸に「ソーシャルビデオプラットフォーム構想」として、事業領域をさらに広げていく意気込みを示している。

革新的なグロースステージ企業へ出資するEight Roads Ventures Japan社

次に今回のリードインベスターであるEight Roads Ventures Japan社とCandee社の社外取締役に就任した深澤優壽氏の略歴について見ていきたい。

◆Eight Roads Ventures Japan社概要

Eight Roads Ventures Japan社は、日本におけるFIL(フィデリティ・インターナショナル・リミテッド)のベンチャーキャピタル投資を行うプリンシパル投資部門だ。同社は、香港、北京、上海、ムンバイ、ロンドン、そして東京に拠点を設け、約20年にわたりローカルな知識とグローバルなネットワークを最大限に活用し、ハンズオンで出

資先企業の経営支援を行ってきた。日本では2012年より投資活動を行い、主に革新的なグロースステージの企業への出資を行っている。

◆Candee社の社外取締役に就任した深澤優壽(ふかさわまさとし)氏の略歴

・東京工業大学工学部卒業。ハーバードビジネススクール(PLD修了)

・2002年アクセンチュアに入社。

・経営コンサルタントとして、数多くの新規事業立上げに携わる

・SCM改革、R&D戦略など延べ50以上のプロジェクトに従事

・2011年にDeNA参画後、社長室Head ofMarketing 兼ngmoco Directorとして、

 米国や海外でのモバイルゲーム事業の運営・マーケティングに従事

・北米売上1位のスマートフォンゲーム立上げに貢献

・2014年にDeNAライフサイエンス社長に就任し新規事業(ヘルスケア事業)を立上げ

・DeNA戦略投資推進室にて国内外のベンチャー投資を担当

・2016年にEight Roads Venturesに参画しベンチャー投資/育成事業に従事(現職:プリンシパル)

また、今回の第三者割当増資に際し、深澤氏は次のようびコメントしている。「急成長しているモバイル動画市場において、良質なコンテンツの企画・制作・運営などを垂直統合で手がけるCandeeに出資し、一緒に新しいメディアビジネスを立ち上げ、成長を支援させていただくことを大変嬉しく思います。EightRoadsのグローバルな知見やネットワークもフル活用して、Candeeを全力で応援していきます」

EC市場のみならずSNSやネットメディアの分野でも近年動画やライブ配信への注目度は高まるばかりだ。テキストの質や量がもたらすSEO面での効果やコンテンツマーケティング面での好影響と合わせてこうした動画系、映像系のコンテンツは、情報量の多さや双方向性、即時性で大きなアドバンテージがある。

その分野でプラットフォームのみならず、キモとなるコンテンツの部分を押さえているばかりでなく、未来を見据えた構想を打ち上げるCandee社の今回の資金面での基盤強化は、その目論見を現実のものとするための周到な一歩とみて間違いないだろう。同社の今後のさらなる飛躍から目が離せない。

動画といってもCandeeが追おうとしている文化は、それらの中でも「ライブ配信」。C CHANELと混同されがちだが、動画でコミュニティを作るのとは異なり、ライブ配信を通して彼らが新たに提案するライフスタイルは人々の好奇心をどう刺激するだろう。ライブだからこそ、インタラクティブが生まれ、いわゆる動画がもたらすものとは一線を画する。

そして、その中でコマースはそれらメディアと関わり合いながら、どんな位置付けで、人々はどう魅了されるのだろう。ECの未来も含めて彼らの動きには注目だ。

エコスタイルが新電力事業の安定収益実現について解説!「新電力 … – PR TIMES (プレスリリース)

本サービスでは、新電力事業立上げから電力需給管理、顧客管理などのバックオフィス業務、更には再エネ電源開発に必要な資金の調達をクラウドファンディングで支援するサービスまでワンストップで請け負い、新電力事業を支援いたします。

新電力事業のリスクには、電力需給管理業務リスクとして「インバランスリスク(電力調達価格の変動リスク)」や「市場リスク(購入電力単価の変動リスク)」がありますが、当社のバランシンググループ(BG)では、インバランスリスクは全て当社が負担し、ご契約者様には固定価格で卸電力を供給することで、市場リスクなく電力の調達を可能とし、企業の新電力事業における収益安定化を実現することが可能です。

また、地域の再エネを利用した地域新電力の立ち上げを検討されているNPO法人様のご要望にもお応えしています。

新電力プラットフォーム提供サービスURL:https://www.ecostylepower.com/service/pps/

新電力プラットフォーム提供サービスセミナー開催の背景

電力小売り完全自由化から1年半が過ぎ、その事業性の課題も明確になってきています。

大手企業が管理賃貸物件の入居者向けに自社ブランドの電気を売るため、2016年に電力小売り事業をスタートさせ、順調に規模を拡大させてきましたが、先月、「電力市場価格高騰及びシステムの改修困難」を理由に、契約者に対して他の電力会社への切り替えを依頼する文書を発表しています。

この事例のように、新電力事業は価格変動リスクが高く、収益性が低い事業というのが現状です。

当社においては、高度な予測技術、独自の取引技術を活かしたサービスを提供しており、新電力事業の収益安定化を実現することを可能としています。新電力事業における課題を解決できる本サービスをより多くの皆様に知っていただくため、セミナーを開催する運びとなりました。

開催概要

【東京会場】

日時:2017年12月20日(水)16:00~17:30 (15:45受付開始)

場所:株式会社エコスタイル東京本社(東京都千代田区丸の内1-4-1 丸の内永楽ビルディング20階)

参加費:無料(事前登録制)

【大阪会場】

日時:2017年12月21日(木)16:30~18:00 (16:15受付開始)

場所:株式会社エコスタイル大阪本社(大阪府大阪市中央区道修町1-4-6 ミフネ道修町ビル3階)

参加費:無料(事前登録制)

【セミナー申込・お問合せ】

株式会社エコスタイル経営企画室 セミナー運営事務局 板橋・岸田(TEL:0120-010-715)

セミナー講師

講師:中島 健吾 (株式会社エコスタイル 取締役兼電力事業部長)
略歴:島根県益田市出身。横浜市立大学商学部卒。
外資系証券会社で株式の法人営業を経験後、信託銀行にて日本株のファンドマネージャーとヘッジファンド投資を担当。その後独立を目指し、大手商社グループでヘッジファンドのファンドマネージャーとなったが、同グループのファンドビジネス撤退を機に廃業。電力業界に転身して、電力の需給調整や卸売取引、デマンドレスポンス等の業務に携わったのち、エコスタイル取締役に就任し現在に至る。
コメント:2016年4月より小売電気事業完全自由化に伴い、小売電気事業者が現在まで400社以上登録ましたが、価格変動リスクが高く、収益性が低い事業というのが実情です。
当社の高度な予測技術、独自の取引技術を活かした当サービスを活用して、地域の活性化にお役立て頂きたいと思います。

こんな課題をお持ちの企業様へ

・顧客囲い込み商材として自社ブランドの電力供給をしたい

・新規サービスで追加粗利を獲得したい

・新電力を検討したが初期費用およびリスクを検討して断念した

・現在の新電力事業が赤字・・・・・など

ビジネスリスクを吸収する「エコスタイルのバランシンググループ」スキーム

気象予報士の知見を活かした独自の電力需給管理システムにより、エンドユーザーの電力需要量に合わせた無駄のない調達を行う仕組みを確立しました。エコスタイルのバランシンググループの活用により、電力需給調整の業務を行うことなく既存顧客ネットワークを活用して新たな事業として新電力事業を行うことができます。

<会社概要>
■株式会社エコスタイル
所在地 東京本社:東京都千代田区丸の内1丁目4番1号丸の内永楽ビルディング20階
大阪本社:大阪府大阪市中央区道修町1丁目4番6号ミフネ道修町ビル3階
設立 2004 年10 月5 日
資本金 505百万円
代表者 代表取締役社長 木下 公貴
事業内容 産業用太陽光発電システム販売・施工・メンテナンス
家庭用太陽光発電システム販売・施工・メンテナンス
電力小売事業、再生可能エネルギー発電事業
再生可能エネルギーファンド組成募集事業、損害保険代理業務
実績 7,004件(2017年12月1日現在、太陽光発電施工実績)
URL http://www.eco-st.co.jp/

トランスコスモス、社員2人が全国障害者技能競技大会(アビリンピック)で金賞および厚生労働大臣賞を受賞 – PR TIMES (プレスリリース)

アビリンピックは、障がいのある方々の職業能力の向上をはかるとともに、企業や一般の人々の障がい者への理解と認識を深め、雇用を促進することなどを目的として、昭和47年から国際大会開催年を除き毎年開催されています。第37回大会は、11月17日(金)から19日(日)まで、栃木県宇都宮市の栃木県立宇都宮産業展示館(マロニエプラザ)他2会場で開催され、全国から365人の選手が参加し、ビルクリーニング、ワード・プロセッサ、喫茶サービスなど全22種目で技能を競い合いました。

■受賞内容詳細


競技:     データベース/金賞・厚生労働大臣賞

氏名:     棚橋健人(たなはし けんと)

所属:     株式会社トランスコスモス・アシスト

職種:     プログラマー

略歴:     2014年4月入社。親会社のトランスコスモスで使用するWebシステム、業務効率化

            ツールなどの開発を担当。働きながら大学(夜間)に通っており現在3年生。

            「Oracle Certfied Java Programmer Silver SE8」、「Linux LPIC レベル1、レベル2」

            「Android 技術者認定:アプリケーション技術者ベーシック」、「TOEIC900点」など、

            資格も多数取得。

競技:     ホームページ/金賞・厚生労働大臣賞


氏名:     宮本彩加(みやもと あやか)

所属:     トランスコスモス株式会社 本社管理総括 管理本部

            ノーマライゼーション推進部 クリエイティブサービス課

職種:     Webエンジニア

略歴:     2016年4月入社。福祉大学情報系学科卒。Webエンジニアとして、お客様企業、

            グループ会社、自社のホームページ制作を担当。

アビリンピックは、おおむね4年に1度開催される国際アビリンピックの選考会を兼ねています。原則として全国大会金メダリストの中で最も成績が優秀だった選手が国際アビリンピック(次期開催地、時期は調整中)の日本代表選手に選ばれます。

■ご参考:厚生労働省プレスリリース
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000141404.html

※トランスコスモスは、トランスコスモス株式会社の日本及びその他の国における登録商標または商標です

※その他、記載されている会社名、製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です

(トランスコスモス株式会社について)

トランスコスモスは1966年の創業以来、優れた「人」と最新の「技術力」を融合し、より価値の高いサービスを提供することで、お客様企業の競争力強化に努めて参りました。現在では、お客様企業のビジネスプロセスをコスト削減と売上拡大の両面から支援するサービスを、アジアを中心に世界33カ国・177の拠点で、オペレーショナル・エクセレンスを追求し、提供しています。また、世界規模でのEC市場の拡大にあわせ、お客様企業の優良な商品・サービスを世界49カ国の消費者にお届けするグローバルECワンストップサービスを提供しています。トランスコスモスは事業環境の変化に対応し、デジタル技術の活用でお客様企業の変革を支援する「Global Digital Transformation Partner」を目指しています。(URL: http://www.trans-cosmos.co.jp)

元インテル取締役兼副社長執行役員の宗像義恵氏がLeapMindの経営顧問に就任 – PR TIMES (プレスリリース)

宗像氏は、技術支援ならびにマーケティング活動などを統括し、インテル株式会社において33年にわたり日本市場におけるビジネスの拡大や事業開発に寄与されてきました。また、インテル社社員教育プログラムの「インテル・ユニバーシティ」では、15年以上にわたり認定講師として様々な研修を担当し、多くの優秀な人材を育成されています。

昨今ディープラーニングの可能性に大きな注目が集まっていますが、その処理にはクラウド/GPUなどの大きなコンピューティングリソースや高電力が必要であり、小さなコンピューティング環境において動かすことが困難であるのが現状です。その課題を解決し、組込み向けディープラーニング技術を実用化するために、LeapMindは、電力が限られた小さなコンピューティング環境でも省電力でディープラーニングを稼働できる技術を開発しています。

今回の宗像氏就任により、事業開発・経営全般・HR領域のご協力をいただきながら経営基盤を強化し、オートモーティブ、ファクトリーオートメーションの分野を中心に、ディープラーニングをより多くの方に様々な場面でご活用いただけるよう、強固な開発体制と国内外の事業拡充に取り組んでまいります。

■宗像義恵氏からのコメント

500億台を超える機器がネットワークにつながるIoTの世界。今まで人類が経験したことのないビッグ・データの時代がやってきます。大量に発生するデータを効率よく処理する新たなコンピューティング・モデルが必要とされています。クラウド側とエッジ側双方に、新しいコンピューティングの可能性と期待が高まっています。LeapMindは、その中でも特にエッジAIに特化した革新的な技術により、新しいIoT世界の実現に貢献してくれることと確信しています。LeapMindと一緒に、新しいコンピューティング・モデルの実現に寄与できることを楽しみにしております。

■宗像義恵氏、略歴プロフィール

1981年 東京都立大学工学部卒業。「最先端技術を一人でも多くの人に届けたい」という思いで、1983年インテルジャパン(現インテル株式会社)に入社。システム開発、マーケティング、事業開発などを経験し、2009年4月 取締役副社長に就任。この間、15年以上に渡り「インテル・ユニバーシティ」認定講師として事業戦略やリーダーシップの講義を担当する。

2016年6月に33年間勤務したインテルを定年退社。

2016年10月、「次世代ビジネス・イノベーターの育成を通してリーダーシップの総量を上げ、世界中の人々が幸せに暮らせる社会の実現」を目指して、B.Grove Inc.を設立。

現在は、ビジネス・イノベーション・プロデューサーとして、ソフトバンク・テクノロジー株式会社 社外取締役、人工知能の株式会社ABEJA 経営顧問をはじめ大手企業・ベンチャー企業のアドバイザーや研修講師として活躍中。

■LeapMindの技術について

LeapMindは、現在独自のアルゴリズムとハードウェアアーキテクチャの研究を行いながら、誰でも簡単にディープラーニングを使えるプラットフォームの開発を進めております。ディープラーニング技術を「コンパクトに、シンプルに」することで、実社会に還元することを目指しています。

(1)独自のディープラーニングアルゴリズム

ディープラーニングにおける計算量を圧縮し、FPGAのような小さなコンピューティング環境でもディープラーニングの威力を最大限発揮させる独自アルゴリズムの研究を行っています。

(2)ディープラーニングに対する最適なハードウェアアーキテクチャ

ニューラルネットワークを回路側で物理的に用意することでFPGAのような小さいチップでも省電力/高効率でディープラーニングの計算が出来る独自アーキテクチャの研究を行っています。

※詳細は、http://leapmind.io をご覧ください。

■会社概要

LeapMind株式会社

本社:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-15-3 土屋ビル3F

代表者:代表取締役CEO 松田 総一

設立:2012年12月

Tel:03-5778-9948

URL:http://leapmind.io